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ハノンのスケール練習で思ったこと

2006/03/04 (土)  カテゴリー/練習のこと

ハノンのスケールも2巡目に入り、暗譜の練習をしているのですが、
ここ数日で気づいたこと、それは…

『長調(dur)は下降が弾きづらい。』

『短調(moll)は上昇が弾きづらい。』


両方とも特に左手(←コレは右手ですが…)

これって、私だけですか

日常生活で左利きの要素がかなりあるからなのか、ピアノを弾いていても音だけは出るんです。
だからといって、指の動きがついてくるわけではないので、レッスンのときに、
「左だけもう一度聞かせてください…」
と言われてしまいます。
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この記事へのコメント

左手は

右手の倍は練習しないと・・・とここ2ヶ月ほど左手の練習には力を入れています。
それでもまだ右手ほどではない・・・とにかく今は継続を目標にしています。
私はまだスケールにまでは進んでいないのですが、暗譜は難しそうね。
特に最後の和音はどれがどれだか??になりそう。

リンク登録させて頂きました。
ずっと一緒にピアノもブログも続けられますように!これからもよろしくね。

sakurairo | URL | 2006/03/04 (土) 22:27

ありがとう。

本当に、左手は難しいです。
特に、バッハの曲は主題が右に左に移るので。
バッハはインヴェンションを5曲弾いたけれど、どの曲をとっても左手は課題ですね。

リンク登録ありがとうございます。
これからも良い仲間で!よろしくね♪

小夏 | URL | 2006/03/04 (土) 23:23

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